ヒルティー幸福論の新しく翻訳された本がでていて、読んでみた。
それが、非常に実用的で、実践的で、全然堅苦しくも、ムダに難しいものでもなくすらっと読めた。
なんかこの本は、今までの解説で難しいものと勘違いしてしまっていた。
まず、何かにとりかかること、あれこれ悩むまえにまず行動を始めることだと、いうことが、何回もかいてあった。
全くそうなのであった。
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